シチズン・システムズ株式会社は、国内市場向け体温計のパッケージを従来のプラスチックと厚紙を使用したパッケージから、サトウキビを原材料とする「バガス紙」のパッケージに2022年12月生産分より順次切り替えていきます。
これにより、年間約14トンのプラスチック使用量を削減します。パッケージの最適化設計や環境に配慮した資源を利用することで、プラスチック廃棄量及びCO2排出の削減に貢献し、循環型社会の実現を目指します。
元記事を見る: https://www.citizen.co.jp/release/news/detail/2022/20221213.html



