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明治後半から大正にかけて、当時、スイスやアメリカの懐中時計製造現場を見て回った時計貴金属商・山﨑龜吉は「懐中時計を国産化したい」という決意を胸に、1918年(大正7年)シチズン時計の前身である尚工舎時計研究所を創立しました。1930年にシチズン時計株式会社を創設し、歴史がスタートしました。詳しくは以下のページ下部の沿革をご確認ください。
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